武信会でできること

1.英信流居合道の鍛錬

木刀稽古、帯刀稽古、形稽古

正座、立膝、奥居技、奥立技、刀法、抜刀法、組太刀 他

2.大日本居合道連盟の大会(全国、東京)への出場(個人、団体)

3.大日本居合道連盟の段位受験

4.指導できる師範(資格取得済)

5.スポーツ医学に沿った助言、ストレッチ

6.スポーツ保険体制と安全確保

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*真剣で実際に物を切る稽古は致しません。

これらの古流居合の技について、個人の錬度を見ながら師範、高段者の指導を受けられます。

合同稽古では原則自習は無く、段位や習得した技量に応じて、

●高段者と一緒に行う形稽古(高段者の技を見る見取り稽古も兼ねる)

●指導を受ける個別稽古(技の所作を覚える、錬度の確認など)

を織り交ぜて進められ、週一度の稽古を素直に続けることで錬度は上達していきます。

稽古、年に二回の大会出場、年に一度の昇段試験を通して、自身の錬度の上達とその確認を進めることが出来るので、昔の武士が辿ったと思われる居合の修練を、少しずつ感じることが出来るでしょう。

また高段者になるほど仮想敵が見えるようになり、技の理合、所作の意味のより深い理解や、体の効率的な使い方と併せて、技の冴えや切れが鋭くなっていきます。

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武信会代表 村田国雄(大日本居合道連盟大宮支部長)

090-9329-5697 iaido.bushinkai@gmail.com

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