本部称号段位審査会結果|居合道全国大会結果(2022年5月3・4日、京都石清水八幡宮)

2020,2021年の2年間、コロナ禍で行われなかった、六段以上(真剣必携)を受審する高段者の審査会「本部称号段位審査会」が、防疫管理をしっかり整えた上で開催されました。

大宮武信会からは7名全員が無事允可されました。


1.本部称号段位審査会 合格、允可


八段 村田阿藍

教士 山ノ内剣士

七段 大石 剣士

六段 信夫剣士、西村剣士、武政剣士、中島剣士



また二日目には、同じく3年ぶりとなる第48回 居合道全国大会(大日本居合道連盟)が開催され、以下の結果を得ました。


2.居合道全国大会(大日本居合道連盟)

(個人)

七段 優勝 山ノ内剣士

六段準優勝 大石剣士

五段 優勝 中島剣士

五段 三位 西村剣士

四段 三位 丹羽剣士(柏)


(団体)

Ⅰ部優勝

監督 村田阿円齋(範士八段)

大将 西村剣士(五段)

中堅 中島剣士(五段)

先鋒 二宮剣士(参段)

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